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各種申請図書作成サポートを承ります |
長期優良住宅
住宅性能表示
フラット35エコ
旧フラット35制度
復興支援・住宅エコポイント
旧住宅エコポイント
確認申請
オプション業務
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当社は、木造戸建住宅における長期優良住宅・住宅性能表示・フラット35等
の申請図書作成をサポートさせて頂き、審査機関へ代行申請を行っております。
「欠陥」と呼ばれる住宅の多くは、「設計」及び「建設」の段階で発見される事が
多く、大きな原因となっているのが現状です。
そこで役立てて頂きたい制度が、住宅性能表示制度です。
現在非常に重要視されている耐震性能や省エネルギー性能といった箇所を等級で
表示し、目に見える形で「設計段階の評価」、「建設段階の評価」を行うことに
より欠陥の予防及び住宅性能を図書に残すことを目的としております。
長期優良住宅及びフラット35等の申請の際にも基準となる制度ですので、ご利用
の価値があると思われます。又、長期優良住宅では、現場検査がない為、本制度の
建設評価を行って頂く事をお勧めします。
申請費用は目先の出費となりますが、長い目で見た安心な住まいを実現する為の
先行投資ということで、ぜひご活用してみて下さい。
当社では長期優良住宅・住宅性能評価の要望がある、施主様・工務店・設計事務所様
に対し技術的な部分について、サポートさせて頂き少しでもお役立てできればと
思っております。
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長期優良住宅 |
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長期優良住宅に認定されるには8つの基準をクリアする必要があります。
@ 耐震対策等級2以上を満たす。(建築基準法に定める地震力の1.25倍の耐力)
A 省エネルギー対策等級4を満たす。(次世代省エネ基準を満たす)
B 劣化対策等級3を満たし、小屋裏・床下点検口設置、床下寸法330mm以上確保
C 維持管理対策等級3を満たす。(性能表示基準最高等級)
D 面積(戸建住宅:延床面積75u以上、共同住宅:1戸の床面積55u以上)
E 維持保全計画(建物の耐久性を維持・確保するための計画書)
F 資金計画(維持保全を行う為の資金が適切であるか確認)
G 居住環境(行政の定める地区計画・景観計画・条例などへ適合)
※ 赤表示部分は住宅性能表示基準です。
→詳しくは「長期優良住宅」ページへ
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| 住宅性能表示 |
国が定めた統一の基準である日本住宅性能表示基準10区分・22項目により、
住宅性能の評価を行います。
@ 構造の安定に関すること
A 火災時の安全に関すること
B 劣化の軽減に関すること
C 維持管理への配慮に関すること
D 温熱環境に関すること
E 空気環境に関すること
F 光・視環境に関すること
G 音環境に関すること
H 高齢者等への配慮に関すること
I 防犯に関すること
※ 赤表示部分は長期優良住宅に関わる評価です。
→詳しくは「住宅性能表示」ページへ
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| フラット35 |
【フラット35】は、民間金融機関と住宅金融支援機構が提携してみなさまに提供して
いる長期固定金利住宅ローンです。
【フラット35】Sエコとは、【フラット35】をお申し込み
のお客さまが、省エネルギー性、耐震、長期優良住宅などの要件を満たす住宅を取得
される場合に、 金利の引下げを受けることができる制度です。
【フラット35】Sベーシックとは、【フラット35】をお申し込み
のお客さまが、省エネルギー性、耐震などの要件を満たす住宅を取得される場合に、
金利の引下げを受けることができる制度です。
→詳しくは【フラット35】新制度ご案内チラシを確認ください
→「旧フラット35制度」についてはこちらで確認できます
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復興支援・住宅エコポイント |



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地球温暖化対策と景気回復の両立、及び東日本大震災の復興を目的とした緊急経済対策
として、「復興支援・住宅エコポイント制度」が実施決定されました。
→詳しくは「復興支援・住宅エコポイント」サイトへ
→「旧住宅エコポイント」についてはこちらで確認できます
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